深夜酒類営業・風俗営業許可の取得サポート

飲食店で夜間営業を行いたい方、キャバクラ・ホストクラブ・ラウンジ・バーなどを開業したい方へ。
深夜酒類提供飲食店営業許可や風俗営業許可は、厳格な基準と提出書類が求められます。
物件調査から図面作成、警察折衝、申請手続きまでワンストップ対応。
初めての方でも、スムーズな開業を全力でサポートいたします。

深夜酒類提供飲食店営業許可申請代行
80,000円〜(税別)
・書類作成一式
・必要書類収集代行
・役所との折衝含む

風俗営業許可申請代行(1号営業:キャバクラ・ホストクラブ等)
150,000円〜(税別)
・申請書・図面作成一式
・警察署との協議対応
・実地検査立ち会い

※上記に別途、法定費用・交通費(実費)を頂戴します。

その他、下記等幅広く対応いたします。

・深夜0時以降に酒類を提供する飲食店営業を始めたい。
・キャバクラ、ホストクラブ、ラウンジ、バー、メイド喫茶などを開業したい。
・物件選びから法規制クリアのアドバイスが欲しい。
・図面作成を丸投げしたい。
・警察対応が不安なため専門家に任せたい。

まずはお問い合わせください。

◇親切な対応で安心

初歩的な質問にも丁寧に答えてもらい、不安がなくなりました。

 

◇図面作成もサポート

苦手な図面作成もアドバイスをもらえて助かりました。

 

◇手続きの流れが明快

やるべきことを整理して教えてもらえたので、迷わず進めました。

Q1. 深夜酒類営業許可と風俗営業許可の違いは?
A. 深夜酒類営業は「お酒提供」のため、風俗営業は「接待行為を伴う営業」のために必要な許可です。

Q2. どちらも必要な場合がありますか?
A. はい、接待行為があるバーやクラブでは、深夜酒類営業許可と風俗営業許可の両方が必要になることがあります。

Q3. 許可取得にかかる期間は?
A. 深夜酒類営業は最短2〜3週間、風俗営業許可は2〜3か月かかるため、早めの準備が重要です。

Q4. 図面はどんなものが必要ですか?
A. 営業所の詳細な配置図・求積図・照明図など複数必要です。専門家による正確な作成が求められます。

Q5. 面積制限や構造要件はありますか?
A. あります。客室数や出入口、照度など細かな規定があり、違反すると許可が下りないので注意が必要です。

Q6. 過去に犯罪歴があると申請できない?
A. 一定の犯罪歴がある場合、欠格事由に該当し申請できないことがあります。事前確認が重要です。

Q7. 保健所の飲食店営業許可も必要ですか?
A. はい、飲食営業を伴う場合、保健所の飲食店営業許可も必須です。並行して手続きを進めます。

Q8. 警察との事前相談は必須ですか?
A. はい、警察署への事前相談が推奨されています。当事務所が代行して対応しますのでご安心ください。

Q9. 立地による制限はありますか?
A. 学校、病院、図書館周辺などでは営業制限がかかる地域があります。事前調査が必須です。

Q10. 無料相談を利用できますか?
A. はい、営業許可取得に向けた初回無料相談を行っています。気軽にご相談ください。

アクセス抜群の立地

「JR 浜松町駅」徒歩5分、「都営大江戸線・浅草線 大門駅」徒歩1分。駅チカでご相談もスムーズに行えます。

許可取得経験が豊富

複雑な図面作成や法規対応も経験方墳行政書士が担当。確実な許可取得に向けてサポートします。

丁寧かつ迅速に対応

お急ぎのビザ申請でも、正確かつスピーディーに対応。書類不備による遅延リスクを最小限に抑えます。

国際法務行政書士BPROOMでは、

初回無料相談を行っております。

お気軽に【お電話】【お問合せフォーム】よりお問合せください。

ヤマダ タロウ
東京都港区○○町○番○号 ハイム○号室
XXX-XXXX-XXXX
7.ご希望の返信方法
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